HattoriProcessGroup

社員紹介

役員


服部 晴明 代表取締役社長

2012年の世界は? 我が国は? そして我が印刷業界は? えらい大変な年になるのかもしれません、ただ周りがどんなに異常な状態になろうとも、“お客様の役に立つ”ただただこの為に、常に基本に忠実にあり続ける、この地道な努力を続けることで、私たちが厳しい競争のなかでも信頼される企業としてお客様のお役に立ち続けることができると信じています。
 
私たちのやるべきことは“強い会社”“負けない会社”“生き残れる会社”に成長することです、経営者もリーダーもスタッフもみんな一緒になって同じ気持ちで今年の中期経営計画の策定と実行を行なっていくことといたします。
 
厳しい年が来ようとも“笑う門には福来る”でぐっと辛さを堪えて
“明るく笑顔で”福を呼び寄せて今年をのりこえてまいります。

代表取締役 服部晴明

 

服部 敬二 専務取締役

服部プロセスグループで出版しております“月刊 神戸っ子”は半世紀近い歴史があります。
神戸の文化や経済に様々な影響を及ぼしてきたことでしょうが、タウン誌として50年存続するということは、これ自体がひとつの神戸の文化です。
服部グループが神戸の文化の一端を担っていることに、感謝と責任を思いつつ、発刊し続けていきたいと思います。
出版業界も印刷業界も共に厳しい状況ですが、お客様の満足度向上、本誌の内容の充実を目指します。

 

猪坂 信行 常務取締役

当社のMOTTOは、「クライアントの想いをクライアントのお客様に伝える」です。
媒体制作を行うクライアントの目的は商品やサービスを利用してもらう事です。
この目的を達成するためには、クライアントが提供しようとする商品やサービスの情報(特長)を的確に利用者に伝える事が重要です。
もしも情報が正しく伝わらなければ、その情報に対して利用者の共感を得られず、クライアントの目的を達成する事はできません。
「情報」はビジネスの成否を左右する最も重要な要素です。
当社では媒体制作にあたって、必ず利用者の視点で情報を発信する事をMOTTOにしています。

 

高島 純一 取締役製造管理部長

高い品質とは、決して作り手の自己満足ではなく、お客様にとっての満足であると思っています。それを実現するのは、奇をてらったやり方や大げさなパフォーマンスでもなく、ただ単に「基本に忠実」であること。基本をおろそかにして高度な品質は望めません。またそれはコストダウン、時間短縮につながりお客様のメリットも生み出すことができるのです。そしてもうひとつ「初心をわすれない」こと。その初心とは、「すべてはお客様の為に」です。

 

吉田 耕治 株式会社デイリー印刷 常務取締役

求められるものだけを単に応えるだけではなく、お客様の目的を見極め、より満足していただける商品の提供!!をモットーに、ソフト・ハードの両面でより質の高い企画・サービスが出来る『提案型企業』を目指しています。

 

         

細谷 春雄
新生出版有限会社
専務取締役
   

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